イブラシル歴692年8月対人面(3)

  • 2008/10/14(火) 11:39:14

■アウストリ海岸
■アルヴィスの森

その3では、以上の対人戦を掲載しています。


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■アウストリ海岸
此処何処 〜 三度あることは四度ある 〜(Lv.63 エルくん)
vs
一人はぐれ旅・無謀編(Lv.64 シガキミ)


M「エルくんは、物理ステッパー。得意技はフェイクデス。
  数値やスキルで表せないネタ属性を修得済み」

B「シガキミ殿は、パッシブ物理にゃ。狂戦士の力、兵法、マイティを極めているにゃ。
  攻撃力を底上げし連続攻撃にゃが、対象指定のアクティブスキルが強打しかないので
  フェイクデスとは相性が悪いにゃ」


M「戦闘開始!」
B「シガキミ殿が先手を取り通常攻撃にゃ。
  パッシブスキルを乗せて通常攻撃を爆発させるのがパッシブ物理!
  と言いたい所にゃが、パッシブスキルを使用しておらず、これは三毛だったにゃ」

M「あぅ(涙
  でも、相手が三毛でも容赦しない。
  今回はいきなりのフェイクデスじゃなくて、フェイクにチェインスキルを重ねた、
  フェイクフェイクデスよ!」

B「何だか良く分からにゃいが、凄い気合だにゃ〜」
M「そのままの勢いで、エルくんの殴り勝ちね! おめ♪」
B「シガキミ殿は、継続しスキルを使用していれば爆発力もあり、
  どう転んでいたかは分からなかったと思うにゃ。
  先手を取っておきながらの三毛での敗北は悔しいと思いますにゃが、
  これに挫けずがんばって欲しいにゃ」


M「ところで、エルくんは前々回(692年6月)に、Mr.プレジデントの
  ぷぷっぴどぅー元帥さんを斬ってるのね。
  それで、前回奪ったアイテムを返却してるの」


 ぷぷっぴどぅー元帥(2785) 「あら、どうもありがとう。」

B「お礼が来てるにゃ」
M「うん、でもね」

 Mr.プレジデント を発見!
 対人戦は次回に行われます。継続登録にて準備を行ってください。


M「また斬ってるの(涙
  お礼にはまだ早かったって事ね」

B「そうとも限らないにゃ。
  リベンジの機会をありがとうという先読みかもしれないにゃ」

M「あ〜、なる。
  ぷぷっぴどぅー元帥さんは、リベンジ目指して、
  エルくんは、リベンジされないように、
  2人ともがんばってねー♪」



■アルヴィスの森
ジョニ(下級)〜俺よりMな奴に会いに行く〜(Lv.72 ジョニー下級斥候兵)
vs
第207パーティ(Lv.72 ぽりら)


M「ジョニー下級斥候兵さんは、物理防御に重きを置いたリベンジャーね」
B「ぽりら殿は、パッシブ物理にゃ。オーバードライブ、代謝活性を極めており、
  他にもパッシブスキルが豊富にゃ」


M「戦闘開始!
  ジョニー下級斥候兵さんは、フェイクデス4連!」

B「ぽりら殿は、驚異のパッシブスキル8個セットで、
  アクティブスキルの使用枠は無しにゃ」

M「なんか、どっちも凄いわね(汗 」
B「達人同士の戦いは、静かに始まるものにゃ」
M「ジョニー下級斥候兵さんはフェイクデスから起き上がって、
  シールディングからリベンジャー!」

B「ぽりら殿は大きな一撃ではなく小さな攻撃を積み重ねるタイプにゃ。
  リベンジャーとの相性は最悪にゃ。
  ぽりら殿の右手の攻撃左手の攻撃に対して、ジョニー殿は盾で受け流しつつ
  それぞれ反撃してくるにゃ」

M「この殴り合いを制して、ジョニー下級斥候兵さんの勝利! おめ♪」
B「ぽりら殿は、爆発力は期待できたにゃが、相手の業との相性が悪かったにゃ。
  今回の敗北は悔しいと思いますにゃが、これに挫けずがんばって欲しいにゃ」



B「ところで、ジョニー殿のリベンジャー使用時のセリフ」

 ジョニー下級斥候兵 は リベンジャー を使った!
 下級斥候兵の重い溜息♪


B「これは、あれにゃ。
   雪村殿の『雪ん娘の熱き吐息
   かやてん殿の『雪ん娘の熱き吐息
   わんちゃん殿の『わんちゃんの熱い吐息
  に次ぐ、新たな○息シリーズとして登録する価値のあるセリフとみたにゃ」

M「そんなわけあるか!(>< 」


アストローナ遊撃旅団 〜弐番隊〜(Lv.67 黒胡椒)
vs
dacquoise(Lv.75 ラグ)


M「黒胡椒さんは、物理ステッパー。機敏高めの先手重視で、
  両手格闘武器のバインディングもあって、手数で押し切るタイプ」

B「ラグ殿は、連撃物理にゃ。弓と剣を持ち、連撃の種類も豊富にゃ。
  こちらもバインディングがあり先読みも修得しており、
  ソロ戦でも引けを取らないにゃ」


M「戦闘開始!」
B「ラグ殿の先手、バインディングからのトリプルストライクにゃ!」
M「それは妨害!
  でもバインディングからの使い魔 Soul Striker の攻撃で麻痺させられちゃう(涙 」

B「バインディングの麻痺は1ターン。しかし致命的な1ターンにゃ。
  黒胡椒殿の麻痺の隙を付き、ラグ殿の2度目のトリプルストライクが襲い掛かるにゃ」

M「さすがに2回目は防げなくて、黒胡椒さんは倒れちゃう」
B「ラグ殿は斬り返しおめでとうございますにゃ」
M「黒胡椒さんは、妨害の読みも良かったのに、1回も行動できなかったのは悔しいと思うけど、
  これに挫けず、またがんばってくださいね!」


 黒胡椒「ぐはっ・・・そっ・・その名前・・・わっ・・忘れませんからね・・・」

M「うん、リベンジ目指してがんばってね!」

M「ところで、ラグさんのパーティ名『dacquoise』はお菓子の名前でもあるの」
B「おかしな名前だと思ったら由来でもあるのかにゃ」
M「ビタースイートのメンバーだからね。
  どんな時でもティータイムとお茶菓子は忘れるなって事だと思うの」

B「心に余裕を持つのは大切にゃ〜」
M「私も、何か甘いものでも食べてこよ〜♪」
B「心に余裕と、自分に甘過ぎるのとは違うと思うにゃ」
M「あぅ(汗 」


アストローナ遊撃旅団 〜弐番隊〜(Lv.66 紫、Lv.72 クインLv.70 フェル、Lv.67 織神 四姫)
vs
黒猫団・第四部隊『悲壮の新月』(Lv.68 マクスウェル、Lv.68 Lucia、Lv.69 ガードマン、Lv.69 フィズ)


M「アストローナ遊撃旅団は、回復兼状態異常系補助の紫さん、
  使い魔チェインの土魔法のクインさん、物理バインダーで連撃も修得のフェルさん、
  罠師で水属性の罠が得意な織神さんの4人ね。
  序盤の殲滅力だけじゃなくて、後から効いて来る罠や回復もあって
  粘り強く戦えるパーティよ」

B「黒猫団は、物理バインダーで弓の連撃や
  エンジェリックフェザーも使えるマクスウェル殿、
  同じく物理バインダーにゃが、より攻撃的なLucia殿、
  金属性の罠に、アラームIIも修得している罠師のガードマン殿、
  使い魔チェインで木と土魔法を修得しているフィズ殿の4人にゃ。
  回復は無いにゃが、エンジェリックフェザーで耐えれば
  十分な殲滅力を持ったパーティにゃ」


M「戦闘開始!
  アストローナ遊撃旅団の後方奇襲!
  織神さんの フロスト・トラップ !」

B「マクスウェル殿が エンジェリックフェザー で護りを固めるも、
  罠には有効ではないにゃ。
  Lucia殿が行動前に フロスト・トラップ を2つ踏んで倒れてしまうにゃ」

M「フェルさんが全体斬りを通すけど、
  エンジェリックフェザーに阻まれて、
  紫さんはガードマンさんの罠を警戒してレビテーション」

B「ガードマン殿がアイアントラップを配置するもレビテーション中にゃ
  フィズ殿の使い魔チェインがスタートするも、
  これもダメージがバラけてしまうにゃ。」

M「クインさんの使い魔チェインでフィズさんを倒せば4対2。
  紫さんのセラフストライクにクインさんのグラビティプレス、
  フェルさんのトリプルスラッシュと、アストローナ遊撃旅団の猛攻で勝利! おめ♪」

B「黒猫団は、最初からHPが減っていたのも痛かったにゃ。
  4人中3人がHP黄色表示からスタートだったにゃ。
  未行動の内に、行動の要Lucia殿を失ってしまってはどうしようもないにゃ」

M「アストローナ遊撃旅団は、マクスウェルさんのバインディング、
  フィズさんのバインディングを妨害して、フィズさんのパラライズは詠唱中断と、
  徹底して状態異常を回避して全員が行動できたのが良かったよね」

B「妨害の読みはさすがかにゃ。
  HPが豊富にあれば、中途半端な攻撃よりも状態異常のほうが怖いにゃ。
  黒猫団は、織神殿のマスモールを妨害。
  HPが減っている状態であり、エンジェリックフェザーの護りをすり抜けてくる
  罠を驚異に感じたのだと思うにゃ」

M「こういった読み合いは、さすが歴戦の対人屋同士の戦いって感じね?」
B「そうだにゃ。
  黒猫団のみなさんは、ダメージを残し、後方奇襲からの敗北は、
  非常に悔しいとは思いますにゃが、これに挫けず、がんばって欲しいにゃ」



Memento Melancholy(Lv.78 リグストラム、Lv.81 かやてん、Lv.80 士皇、Lv.82 コアラ、Lv.78 TG、Lv.83 紅輝)
vs
紅楼 〜赤龍の次は?〜(Lv.78 まそお、Lv.79 竹猫、Lv.77 ジョニー、Lv.77 オル、Lv.79 シオル、Lv.78 龍仙)


M「Memento Melancholyは、物理バインダーで魔法戦士でふさふさもさもさな、
  リグストラムさん。
  使い魔チェインの水魔法。冷たい魔法から熱き吐息まで使いこなす、かやてんさん。
  物理バインダーで連撃もあってサモ変集長のお友達の、士皇さん。
  補助系が得意で口にくわえてるのは葉っぱかと思ってたら
  リグストラムさんの手羽先かもしれない、コアラさん。
  歌で味方の士気を高めたり相手の意志を挫いたり、強烈サポートの、TGさん。
  物理バインダー3人目で、連撃もしっかり修得してる、紅輝)さん、の6人ね。
  超攻撃力にサポート役も居て、バランスのしっかりとしたパーティね」

B「紅楼は、罠に弓の連撃を修得している、まそお殿、
  物理リベンジャーでシールディングを極めた、竹猫殿、
  使い魔チェインの火魔法が強烈な、ジョニー殿
  クイックステップも視野に入れた連撃物理の、オル殿、
  エンジェリックフェザーに歌とサポートのツボを押さえた、シオル殿、
  HP回復に状態異常回復まで備え、エンジェリックフェザーも修得している
  龍仙殿、の6人にゃ。
  アトラクション持ちの壁役が居り、状態異常の回復役も居り、
  役割分担の出来たバランスの良いパーティだにゃ」


M「戦闘開始!
  まずは士皇さんのバインディングトルネードパンチからで、
  いきなり竹猫さんが弾き返してオルさんの手痛い反撃を受けるけど気にせず続行!
  TGさんが使い魔チェインでダメージをばら撒きながら
  強健の賛歌IIIでHPの底上げをして、かやてんさんも使い魔チェインから
  アイスレインで全体に凄いダメージを振りまいて、
  リグストラムさんがバインディングからトルネードパンチで全体にダメージ、
  コアラさんが使い魔チェインからエンジェリックフェザーで護りを固めて、
  紅輝さんがバインディングから全体斬りね!」

B「ちょっと待つにゃ。後方奇襲でもないのにこれは酷いと思うにゃ。
  ここまでで紅楼側で行動順が来たのはシオル殿と龍仙殿だけで、
  シオル殿は強健の賛歌IV、龍仙殿はバインディングで受けた麻痺中だったにゃ。
  そして、立っているのも、その行動を完了してしまっている
  シオル殿と龍仙殿の2人だけにゃ」

M「行動順って、、、怖い」
B「怖いなんてもんじゃないにゃ。
  2順目に入ったMemento Melancholyの猛攻に耐えられず、
  残ったシオル殿と龍仙殿も倒れてしまうにゃ」

M「とゆーわけで、Memento Melancholyの勝利! おめ♪」
B「紅楼は、唯一のダメージが士皇殿のトルネードパンチ中に発生したオル殿の反撃のみ。
  しかしその攻撃で、実に士皇殿のHPの8割を削っているにゃ。
  トリプルアタックが発動しており、3撃目を避けられているにゃが、
  3撃とも避けられなければ、それだけで士皇殿を倒せていたはずにゃ。
  決して攻撃力で引けを取っておらず、行動順次第では
  また違った結果になっていたと思いますにゃ。
  これに挫けず、がんばって欲しいにゃ」



M「ところで、この対戦には、我らがサモ変集長が突撃取材を敢行しているの。
  とゆーわけで、ネタ的には必殺技奇行で取り上げそうな気がしたけど、
  外から見た触りだけって感じで紹介しとこうと思います」

B「サモ変集長は、その身に受けた技を、より艶かしく紹介してくれるものと思うにゃ」
M「いぁ、なんか、表現が(汗 」

 まそお
「あらあら。いい男がひのふの……四人に、食べ頃の可愛らしい娘が二人も。
 ねえ、痛いことや野暮なんてことはやめて、お姉さんと楽しくて気持ちいいことしない?
     天国を見せてあげるわよ?
     んふ。んふふふふふふふふふふふふふふふふふ」


M「・・・(汗 」
B「名前を拝見した時、男性の方かと勘違いしてしまいましたにゃ。失礼にゃ。
  まそお殿は24歳妙齢の美女にゃ。しかも会得したスキルは罠にゃ。
  甘い罠も得意らしいにゃ」

M「き、気持ちいいこと? ・・・(///)」
B「Mにはまだ早いにゃ」
M「え〜」

 まそお「己を知り敵を知れば百戦危うからず。
     んふ、それは閨でも一緒よねえ。んふふふふふふふふふふふ」

 まそお「んふふふふ、あたしの手で嬲ってあげるわ……存分に味わいなさいな」

M「閨って?」
B「”ねや”、まあ、寝る部屋かにゃ」
M「ふぅ〜ん? 難しい言い回し? 今度使ってみよー」
B「やめておけにゃ。素直に『おねむ〜』とでも言っておけにゃ」
M「え〜」

 サモ
「イ ヤ ッ ハ ァ ー !
  先日からボス戦記事を拝見してたので、見知った人とお会い出来て光栄です!(うふ)」

 士皇「・・・すみません、この変態は放っておいて下さい。
(キッと真剣な目で見据え)
    ・・・手加減無し。全力で行きます!!」


M「出た! 居た! 変集長!」
B「無駄にテンションが高いにゃ。士皇殿には迷惑をかけているようだにゃ〜」

 サモ「呼ばれなくても 俺 参上!
    今日の戦闘リポートさせて頂く、サモです。よろしくね!(はあと)」

 士皇「・・・帰れ!(ぁ 」
 サモ「ちょっと!ちゃんと技を喰らうのよ!?いい!?」
 士皇「・・・」(ガン無視(躱す気満々」

M「お呼ばれって言ってたと思ったけど、呼ばれなくても参上だったのね」
B「それが突撃リポートにゃ」

 サモ「こんにちはー!ボス戦記事のコメントありがとうございましたーっ!
    何かこの妻子持ち、雰囲気鬱だけど、お気になさらず(はあと」

 士皇「・・・」
 サモ「まずは男性陣へ、サモからの愛の抱擁を!!!(マテ」
 士皇「・・・」
 サモ「ところでマナソースって美味しそうじゃ無い?」
 士皇「・・・」
 サモ「ああん、もう!みんなまとめて愛してあげる!!!」(ぴょーん)
 士皇「・・・」

 オル の攻撃!
 我が刃に宿れ! 白狼ヶ牙っ!! White Fang!!


M「うぁ、ホントに無駄にテンションたかー
  頭からソースかぶってオルさんにルパンダイブ
  って、オルさんも黙って受け入れたりはしないのね」

B「オル殿はお見事にゃ!
  飛び込んだサモ変集長へ強烈なカウンターにゃ!」

M「そのまま転がってみんなを巻き込んで、もうめちゃくちゃ(汗
  やらかしてるわねー」


 コアラ「ふふー、今日は秘伝の召喚巻物を手に入れたので、ちょっと使ってみるか! 」

M「コアラさんも、面白そうなことしてるのねー?」
B「面白いだけで済めば良いにゃ」

 コアラ「ん、どれどれ、召喚の呪文は『サモエロエッサロエーム』・・・?
     …はっ、なんかものすごいイヤな予感が!!! 」

 コアラ「な、なんかデター!!! 」

  コアラ は スーパーサモ を召喚した!

 スーパーサモ「じゃんじゃじゃーん!
        …あら、コアラちゃんお久しぶりねー、
        まさかそっちから呼んでくれるとは思わなかったわー。(はあと」

 コアラ「…ひ、ひいぃ、にげろー! 」

M「ちょ、なんてもの召喚してるの!?(汗
  あ、しかも逃げたー!」

B「召喚の責任は果たさねばならないにゃ
  しかしサモ変集長…… 何人居るにゃ」

M「スーパーだからね!」
B「意味が分からないにゃ」

 スーパーサモ「いやだわー、呼び出しておいてなんで逃げるのよ、失礼ねー。」
 コアラ「ぎゃあ、勘弁してくれー! 」
 コアラ「う、うわっ! 」

  コアラは慌てすぎてハデにずっこけた!

 スーパーサモ「ふー、やっと捕まえたわよ。
        呼んだからには、ほら
        それなりの覚悟はできるのでしょうね?(はあと」


M「あ、捕まっちゃった」
B「南無にゃ」

 コアラ「アッー! 」

M「何が起きたの?」
B「……Mにはまだ早いにゃ」

 スーパーサモ「あらやだわぁ、この子気絶しちゃってる。」
 コアラ「(…ぶくぶく) 」

M「コアラさん大丈夫?(汗 」
B「こういう時は、そっとしておいた方が良いかもしれないにゃ」
M「そーなの?」
B「恐らく、にゃ」

 かやてん「んー使い魔チェイン使ってると・・・」
 かやてん「知性弓が欲しくなるよー 」
 かやてん「ソウルショットのCP1で物理チェイン! 」
 かやてん「戦略・・・もとい夢が広がるなぁ 」
 かやてん「あ、でも両手剣のクリーンヒット率UP・・・使い魔にも意味あるのかなぁ(悩 」

M「あ〜 分かるな〜 悩むよね。
  私も装備新調したくて、でも明確なビジョンも出来なくて・・・
  なんかこう、もやもやと、夢見がちな乙女の悩みってやつね!」

B「乙女の悩みにしては殺伐とし過ぎている気がするにゃ」
M「メナスのノァルさんが知性弓だったかな?
  使い心地とか聞いてみると良いかも?」

B「それは、コアラ殿にスーパーサモ的な意味で止めた方が良いかもしれないにゃ」
M「え〜 意味分かんない」

 かやてん「えーい、もう分かんないや、えいっ 」
 かやてん「日ごろの悩み、ここで会ったがはらさでおくべきかー!」

B「なんという八つ当たりにゃ」
M「しょうがないの! どこかで、こう、発散させないと!」
B「しかし、この、かやてん殿のアイスレインで
  竹猫殿とまそお殿が犠牲になっているにゃ」

M「あぅ(汗 そなの?
  ん〜、しょうがないでしょ。乙女の悩みに犠牲は付き物なの!
  乙女の悩みって言うのは、そーゆーものなの!」

B「あまり悩まないで欲しいにゃ〜」

 サモ「 爆 鎮 完 了 !(違
    最高の技っぷりだったわ・・・ありがとう、皆さん!!!
    今回の記事はしっかりDKフラッシュにて!(はあと(恍惚」

 士皇「(ガン無視継続中)
   ・・・変態が暴れてしまって・・・失礼しました・・・」


M「サモ変集長ご機嫌ねー」
B「オル殿の技は見事だったにゃ。サモ変集長も満足という事かにゃ」

 コアラ「…うっ、うっ。 」
 スーパーサモ「やだ、もう帰る時間?寂しいわ、また呼んでねー。」

M「コアラさん(汗 」
B「強く生きて欲しいにゃ」
M「また呼んであげてねー♪」
B「鬼かにゃ」



(その4へつづくー)

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