イブラシル歴692年8月対人面(2)
- 2008/10/14(火) 11:15:39
■エクリム山道
■聖者の丘
■第一砦
■メティウス大森林
その2では以上の対人戦を掲載しています!
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■エクリム山道
○なんだか久しぶりに自由になれた気がしました。しかしそれは大いなる過ちにすぎなかったのです。じゃじゃじゃじゃ〜ん。〜こ〜はくは北海の銘酒を呑んだらDKをやめるぞ! まなみた〜ん!〜(Lv.58 こ〜はく)
vs
●煙草屋-out of standard-(Lv.61 質の悪い煙草屋)
M「こ〜はくさんは、鍛冶職人で使い魔チェインの土魔法で自爆まで修得済みね」
B「質の悪い煙草屋殿は、パッシブ物理にゃ。
先読みとソロの必殺パラライズを修得済みで、クイックステップも修得可能にゃ」
M「戦闘開始!
こ〜はくさんが先手を取って、使い魔チェインからソロ戦の必殺パラライズ!。
そして、そこからフェイクデス!
って、なんで?」
B「なんでかにゃ〜
パラライズを妨害された時の為か、ただの余裕か、序盤スキルを封じた後に
殴り合いをしたかったのか、とにかく煙草屋殿の麻痺中は死んだ振りにゃ」
M「死んだ振りと麻痺が解けた後は、どちらも通常攻撃の殴りあいね。
この後は、こ〜はくさんが何とか押し切って勝利! おめ♪」
B「パッシブスキルを使っていないと思ったら、煙草屋殿は三毛だったにゃ」
M「あぅ(涙」
B「先読みで使い魔を避けていれば、ディフェンシブで被ダメが減っていれば、
兵法やトリプルアタックで、通常攻撃時のダメージが底上げされていれば、
と、考え出すと非常に悔しい敗北だとは思いますにゃが、
これに挫けずがんばって欲しいにゃ」
■聖者の丘
○美乳愛好家・単品(Lv.51 副官)
vs
●すぱ☆ろぼ 〜もってけ!クレイモア〜(Lv.51 ハルヒ)
M「副官さんは、使い魔チェインの木魔法と光魔法。」
B「ハルヒ殿は、連撃物理にゃ。SPを温存しているので、乱れ斬りまで修得可能にゃ」
M「戦闘開始!」
B「ハルヒ殿が先手を取るにゃが、弾き返されてしまうにゃ」
M「副官さんは使い魔チェイン!
使い魔シャープシューター の攻撃だけで、ハルヒさんのHPを削りきって勝利!
おめ♪」
B「ハルヒ殿は初手通常攻撃と思ったら三毛だったにゃ」
M「あぅ(涙 」
副官「また、当たるとはね…/でも、やるからには容赦はしないよ/スキル編成は前回と同じ!読み切れるかな?」
M「うん、実は前々回(692年6月)にも対戦してるのよね」
B「ハルヒ殿は、その時も三毛だったにゃ。
SPも温存しており、早速のリベンジの機会だった事もあり、
今回の敗北は悔しいと思いますにゃが、これに挫けずがんばって欲しいにゃ」
ハルヒ「そんなことどうでも良いじゃない」
B「そう言われるとその通りで、敗北は気にせず次へ向けての前進も必要ですにゃ」
■第一砦
○真鍮の骰子 と 踊る宝石(Lv.53 オードリー&エミリー)
vs
●第458パーティ(Lv.53 機械人形)
M「オードリー&エミリーさんは、光魔法メインの
ディレイディケイディスチェインとかの状態異常スキル使いね」
B「機械人形殿は、バインディングを極めたパッシブ物理にゃ。
今回オーバードライブIIIまで修得し、爆発力は期待大にゃ」
M「戦闘開始!
機械人形さんの後方奇襲だけど、オードリー&エミリーさんの先手!
ディレイを2連打してから使い魔チェインのヴァプティズマで機械人形さんを倒して、
オードリー&エミリーさんの勝利! おめ♪」
B「不可思議というか、理不尽だにゃ
機械人形殿は、後方奇襲しておいて1行動も無いとは、
かなり悔しいと思いますにゃが、これに挫けずがんばって欲しいにゃ」
オードリー&エミリー「変な頭きたーよーw☆」「…これをどうしろと(汗 >あんぱ○まん」
M「オードリー&エミリーさんは、ノーヘッドのままで、
先週届いてた頭は予定通りじゃなかったのね」
B「取られた頭の代わりにならないのなら食べてしまえば良いにゃ」
M「・・・頭がないと、食べる口も無いんじゃない?」
B「このように、世界には食べたくても食べられない子供が居るのだから、
これを読んで頂いている皆様も食べ物を粗末にしないようにお願いしますにゃ」
●人斬り義賊(Lv.55 ハーミス)
vs
○黄昏の錬金術師(Lv.51 ファウスト)
M「ハーミスさんは、連撃物理ね。バインディングIIもあって、先読みIIIも」
B「ファウスト殿は、先手パラライズかにゃ。先読みと果敢を極めているにゃ」
M「戦闘開始!」
B「ファウスト殿の先手パラライズが決まって、
あとは通常攻撃で使い魔の神曲と一緒に殴るにゃ」
M「先読みが効いてないけど、何とか耐え切って、パラライズの効果が切れた所で、
必殺のクインタプルストライク!」
B「しかし、ファウスト殿の果敢IIIとディフェンシブのダメージ減少効果は大きいにゃ。
しかも先読みの効果も手伝ったか、3撃目を避けて致命傷には届かせないにゃ。
そのままの勢いで、ファウスト殿の殴り勝ちにゃ。
ファウスト殿は斬り返し成功で、賞金 29008 シリーンも獲得にゃ!
おめでとうございますにゃ」
M「ハーミスさんは、パラライズされちゃう事を見越して、
CP足りないけど、4ターン目にクインタブルストライク入れてたのね。
もうちょっと先読みが効いて攻撃避けてれば
まだまだクインタブルストライク使えて逆転もあったかな?」
B「あったかもしれないにゃ。
しかし、ファウスト殿も、CP3とスキル枠を2つ残しているので、
恐らくもう一回ファストマジックとパラライズをセットしているにゃ」
M「なるる。お互い、そこまで用心して作戦を練ってるのね」
B「Mも見習った方が良いにゃ〜」
M「あぅ(汗 」
○瓶詰PK(Lv.54 ナポレオン)
vs
●第516パーティ(Lv.53 刀工ジェイムズ)
M「ナポレオンさんは、リベンジャー使い。
ソロ戦必殺のパラライズにフェイクデスとかも」
B「刀工ジェイムズ殿は、物理系鍛冶解封職人にゃ。
戦闘向きのスキルはかなり少な目にゃ」
M「戦闘開始!
ナポレオンさんの先手でマジックシールド!
今回は5個のパッシブスキルでCPを12使ってて、リベンジャー無しなのね」
B「ジェイムズ殿は、兵法、果敢、使い魔召喚、ディフェンシブと
持ち前のパッシブスキルを並べて通常攻撃にゃ」
M「ジェイムズさんの、通常攻撃強い(汗
連続攻撃されて、足を骨折して連続して行動されちゃった時は
ビックリしちゃったけど、ナポレオンさんの通常攻撃が
ジェイムズさんのHPを削り切って勝利! おめ♪」
B「ジェイムズ殿は、最初からHPが減っていたのも不幸だったかにゃ。
ここまで専門で鍛冶職人をやっていると対人戦はさすがに厳しいものがあるにゃ。
しかし、物理攻撃特化で攻撃力は高く爆発力はあると思いますので、
これに挫けずがんばって欲しいにゃ」
○黒い魔術師(Lv.56 カシム)
vs
●刹那(Lv.57 ノヴァ)
M「カシムさんは、使い魔チェインの光魔法と水魔法。装備は全部ミスリル製ね♪」
B「ノヴァ殿は、解鍵鍛冶職人にゃ。
対人戦向きではないにゃが、護りと回復スキルが多目かにゃ」
M「戦闘開始!
カシムさんの先手で使い魔チェインからパラライズ!
これが通って、もう一回使い魔チェインでトドメはアイススパイク!
綺麗に決まって、カシムさんの勝利! おめ♪」
B「ノヴァ殿は何も出来ずの敗北は悔しいと思いますにゃが、
これに挫けずがんばって欲しいにゃ」
M「ノヴァさんは、カシムさんの1ターン目クイックを妨害してるのね。
チェインスキルは妨害してもチェインが切れないから、
妨害するなら他のスキルの方が良い?」
B「これは微妙なところにゃ。
カシム殿は、ファストマジックのIIやIIIを修得しておらず、
クイックからのパラライズの線が濃厚ならば、クイックを妨害し、
パラライズの詠唱時間を長くし、詠唱中断を誘うのも
作戦の1つとして考えられると思うにゃ」
M「なるる。今回、カシムさんはクイックからファストマジック使わないで
パラライズだもんね。
これは、クイックを妨害されてるから、素でパラライズ使ってるのと同じ?」
B「そうなるはずなのにゃが、結局、詠唱に割り込めなかったので、
作戦として採用する価値はあるとは思うにゃが、
パラライズを妨害した方が確実という事にゃ」
M「ファストマジック使ってても割り込まれる時は割り込まれて
詠唱中断しちゃうし、ファストマジック使って無くても、
割り込まれないで通っちゃう時もあるもんね」
B「その辺は行動順ランダムの運の要素が大きいかにゃ〜」
M「あと、カシムさんはパラライズの後の2回目の使い魔チェインで、
1回チェインを切って通常攻撃をしてから、トドメのアイススパイクなのね」
B「これは、なんでかにゃ〜?」
M「使い魔1回避けられてるけど、これが無ければ、
アイススパイク使わなくても勝てると思ったから?
徹底したダメージ計算から来た、ターン調整とかMP節約とか?」
B「単純なターン指定ミスのような気もするにゃが、その可能性も捨てきれないにゃ」
M「奥が深いわね〜」
B「対人戦だけでなく、次のモンス戦、次の対人戦まで
視野に入れているのかもしれないにゃ〜」
○第576パーティ(Lv.61 武人)
vs
●実はもう実験も研究もほぼしておらず適当に並べてるだけだけどそれでもまだ諦めていないから邪魔せんでつってるのに好い加減にしろ貴様等(ぇー(Lv.61 朱魔)
M「武人さんは、使い魔チェインの木魔法。ソロ戦必殺のパラライズに先読みも」
B「朱魔殿も、使い魔チェインにゃ。
ルーン魔法に重きを置いているので、他のスキルは少な目にゃ」
M「戦闘開始!
武人さんの後方奇襲の使い魔チェインからで、
トドメの単体魔法を出すまでも無く朱魔さんのHPを削り切って勝利! おめ♪」
B「チェインスキルだけだと妨害も何も無いにゃ。
朱魔殿は、一歩も動けずの敗北は悔しいと思いますにゃが、
これに挫けずがんばって欲しいにゃ」
M「朱魔さんは、先読みIIあるけど、使ってないのね」
B「先読みIIでは、まだ大きな効果は期待できず、武人殿の使い魔のダメージは大きいので、
1つや2つ避けても先に動かれたら負ける可能性が大きいにゃ。
それならば、先読みV やディフェンシブで護りを固めている武人殿を相手に、
先手を取った場合の勝率を下げないようなスキル構成をするのも1つの作戦にゃ」
M「なるる。先手取って、削り切れないと悔しいもんね」
○下半身さえあればいい(Lv.62 バルバシア上級警備兵)
vs
●ぷらり1人(Lv.63 眠人)
M「バルバシア上級警備兵さんは、魔法も火水木とあって、
パラライズ や フィアー の状態異常とかあって、攻撃力も高くて色々出来る人」
B「眠人殿は、使い魔チェインの水魔法にゃ。
パラライズに先読みと、ソロ戦のツボも押さえているにゃ」
M「戦闘開始!
バルバシア上級警備兵さんの先手で フィアー!
これが決まって、あとは通常攻撃だけで殴り勝ち! おめ♪」
B「これはどうにもならないにゃ〜
眠人殿の 先読みV もまったく機能していないにゃ。
眠人殿は、先手を取られて、一歩も動けずの敗北は悔しいと思いますにゃが、
これに挫けずがんばって欲しいにゃ」
眠人「私は睡眠を愛している。しかし永眠となると考える時間を頂きたい。」
M「私も睡眠愛してるー♪
寒くなって来て、お布団から出るのが厳しくなって来たよね〜
って、でも、永眠はダメー(汗 」
B「寒くなると、炬燵も恋しくなるにゃ〜」
M「良いよね〜♪
でも、おこたでうたた寝ダメだよ〜 ちゃんとお布団に入らないと♪」
■メティウス大森林
○第820パーティ(Lv.63 しろー)
vs
●第330パーティ(1匹)(Lv.62 負け犬)
M「しろーさんは、使い魔チェインの水魔法。物理チェインも多目なの」
B「負け犬殿は、罠師にゃ。水属性の罠が中心にゃ」
M「戦闘開始!
しろーさんの先手で、使い魔チェインから パラライズ!
これが通って、麻痺中に アイススパイク 詠唱で
発動前の使い魔の攻撃で負け犬さんのHPを削り切って勝利! おめ♪」
B「負け犬殿の 先読みIV も、まったく機能していないにゃ〜」
M「言われてみれば、1つも避けてないのね(汗 」
B「負け犬殿は、一歩も動けずの敗北は悔しいと思いますにゃが、
これに挫けずがんばって欲しいにゃ」
M「負け犬さんは、しろーさんの1ターン目マジックシールドを
妨害してるのね。
チェインスキルは妨害してもチェインが切れないから、
妨害するなら他のスキルの方が良い?」
B「これは微妙なところにゃ。
負け犬殿は罠師で、罠は発動までにタイムラグがあるにゃ。
先手を取って、フロスト・トラップIV で一度に罠を3つ配置したとして、
2つでは倒しきれない。3つならば倒しきれるというダメージ計算をしていれば、
マジックシールドで1つ防がれるのは避けたい所にゃ。
先手で罠を配置できていれば、パラライズで麻痺させられても罠は発動するにゃ。
そう考えれば、パラライズは通してもマジックシールドは通せないにゃ」
M「なるる。でも、結局先手取らないと?」
B「後手でも、詠唱中に罠を配置できるかもしれないにゃ。
結局は行動順の運が全てかもしれないにゃが」
負け犬「うぅ・・・逢い引きの邪魔しちゃった。馬に蹴られて殺されてしまう><」
M「そなの?」
B「しろー殿は、逢引へ行く途中だったのかにゃ」
M「でも〜 そんなこと言っちゃうから、先手取られちゃうのよー」
B「それとは関係ないにゃが、
どこかの誰かが、幸せな誰かの結婚を阻止するとか言ってるそうにゃ。
これも馬に蹴られてしまうのではないか心配にゃ」
M「ふ、ふぅ〜ん(汗
まあ、私はどこかの誰かなんて知らないけど、人には色々事情があるのよ。
普通ならチェインスキルを妨害してもチェイン止まらないよって言うけれど、
時と場合によっては、チェインスキルを妨害するのも有効で作戦の内とかそんな感じ。
だから、そのどこかの誰かにも深い事情があるのよ。きっと」
B「そんな事情があれば良いにゃ〜」
○斬れなくてもPKK(Lv.59 れな)
vs
●第13艦隊〜XXXXX☆〜(Lv.66 か〜る)
M「れなさんは、使い魔チェインの火魔法。木とか金とかルーンにもちょっと浮気」
B「か〜る殿は、物理ステッパーにゃ。リベンジャーやパラライズなどのスキルも修得済みにゃ」
M「戦闘開始!
れなさんの先手使い魔チェインで、か〜るさんのHPを削り切って勝利! おめ♪」
B「攻撃力過多のソロ戦では、先手取りが全てかにゃ〜
か〜る殿は、これに挫けずがんばって欲しいにゃ」
れな「今回発見したPKは、なんだか用事があったらしいね。どん(・・まい」
M「ホントは、か〜るさんと、しろーさんで、待ち合わせて対戦の予定だったみたい」
B「なるほどにゃ。しかし、ここは天下の往来で乱入の可能性もある場所で、仕方の無い事にゃ」
か〜る「うーん、再チャレンジする気力あるかな・・・」
M「そ、そんな事言わないで、がんばって!(>< 」
(その3へつづく−)
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